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アスリートの言葉
スポーツ選手の言葉を、聞いたり読んだりするのが好きです。

記憶している限りなので「こんなような内容だった」というレベルですが、
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★松井秀喜選手、メジャー挑戦にあたって
「やるからには、命をかけて臨みたいと思います」

★清水宏保選手 ソルトレークシティオリンピック後の会見で
「(金メダルの選手は、フライングなのに審判が止めなかったという疑惑が有るが)
 それでも勝つのが、正真正銘の1番の選手なので・・・」
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★荒川静香選手 パーソナルDVDのインタビューで
「試合で失敗しても、それまでの時間に悔いがなければ、それで大丈夫」

★サーシャ・コーエン選手 トリノ五輪後のインタビューで
「突き詰めれば、メダルは問題じゃない。これまでの4年間、
 自分が成長した確信があるから。」
-------------------
↑二人とも、同じことを言っているのかな、と思いました。

確かに、例えば今年の世界選手権、
1位がランビエールで2位がジュベールでしたけど、
演技は二人とも、ノーミスの完璧な演技。
プログラムの内容も超ハイレベルで、
フリーの得点はランビエールが156.58、ジュベールが156.47と、0.09ポイントの僅差。

それでジュベールが悔しいかどうか、考えるとかなり微妙です。
(もちろん真意は本人にしかわかりませんが)

精一杯の努力をしてきて、その過程に悔いがなければ、
(そしてもちろん、本番で実力が発揮できれば)
結果はある程度関係ないものなのでしょうね。

あと、スルツカヤ選手の口癖。
“That's life"
これも重みがあります。。


関係ないけど、イチローがメジャー最多安打を更新したときのインタビューも好きです。
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★イチロー選手
「試合や記録更新に向かうときの緊張感は、僕にはたまらないものなので」
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普通はそれが嫌いなんだよなぁ。
やっぱただもんじゃない。。


posted by: さきんこ | 荒川静香選手 | 13:59 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
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2006/09/25 10:13 PM
ヤンキースの松井秀喜外野手は24日、デビルレイズ戦に7番DHで出場。2打数2安打1打点1四球で、4試合ぶり今季9度目のマルチ安打。5回に骨折した左手から果敢に本塁に突っ込んだほか、8回に今季初盗塁を決めるなど、4カ月の充電期間中に取り組んだ下半身強化
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